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無料審美・矯正相談  毎月先着5名様 TEL.06-6631-8201
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ハラデンタル日記

ご近所ドクターブックに掲載されました!!

大阪日日新聞に紹介されました!!

審美・矯正歯科の歯科医院として23年の歴史を誇るハラデンタルオフィス(大阪市中央区難波4丁目)の院長、原正三さんは、自らの治療技術にこだわる。全国各地から訪れる患者の治療は全て自身で行い、培った技術と知識をフル投入。常にベストの治療を心掛け、口コミで信頼の輪が広がっている。

勤務医を経て1988年に開院。診療は、前歯の歯並びを矯正し歯の色を美しく仕上げる審美・矯正歯科を軸に、ホワイトニング、歯周病治療、一般歯科を行っている。

「開院当時、審美歯科は珍しく、全国の女性雑誌で紹介されました」と原さん。治療は「痛くない!」と評判だ。麻酔注射も全神経を集中して行っており、癒やしのBGMが流れるなか、患者はリラックスした気分で治療を受けている。

「納得がいく治療をしたい」と、技工物(つめもの、かぶせもの)の精度(色、美しさなど)にこだわり、患者の要望に応じて丁寧に仕上げている。前歯に薄いセラミックを貼るポーセレンラミネートベニアやセラミックのかぶせものなどの技術にも定評がある。

「口を開けて笑うことができなかった患者さんが、前歯が美しくなったことで、思いっ切り笑っている姿を見た時など、仕事の喜びを感じます。先日も『治療のおかげで、自分に自信が持てるようになりました』と言っていただきました」。多くの患者の笑顔が原さんの心の支えになっている。

一般歯科や歯周病などの患者にもきめ細かに対応しており、バネのない入れ歯や体に優しく優れた殺菌効果の水を使うなど、治療資材にも「その時でベストの治療を」の思いを反映している。

原さんは「これまで以上に、患者さんから信頼される医院を目指して精進していきたい。歯並びや歯の色にコンプレックスのある人は気軽に相談して」と呼び掛けている。

診察時間は午前10時〜午後1時、午後3時〜同6時。水・日曜日と祝日は休診。問い合わせは電話06(6631)8201、同オフィスへ。


大阪日日新聞⇒

コンプレックスをなくし笑顔へ!美しい口元を叶える審美治療

技工士とも協力しながら自然で美しい口元を追及

清潔感のある上品な室内に、1台限りのチェア。 街なかにあることを感じさせないそのクリニックは、まさにプライベート空間と呼ぶに相応しい雰囲気だ。
「当院は圧倒的に女性の患者さんが多いので、 居心地の良い雰囲気創りを追及しています」。 元は歯科技工士を目指していたという原先生だが、勉強を進めるうちに、 職人的要素が強い技工士よりも歯科医師に向けていると方向変換。 ”自称・人見知りだけど人が大好き”というその性格が功を奏し、 見事、歯科医の道へと進んだ。

そんな穏やかで壁のない空気を持つ先生が力を入れているのが、 色・素材感ともに再現性の高いラミネートベニアやメタルボンド冠を採用した審美歯科。 「歯の表面を0.5mmほど削ってからセラミックを被せるラミネートベニアは、 歯の色や形を整えるだけでなく、歯と歯のすき間を治すことも可能です。

より自然で美しい口元を再現できるよう、 技術に定評のある技工士と協力しながら行っています。
患者さんの歯を実際に技工士に見に来てもらうこともありますので、 より自身の歯の色に近づけることが可能。通院は2回程度で終了しますので、気軽に相談してくださいね」。

経験豊富で優しい先生は今後も女性の味方です

平成のはじめにラミネートでの審美治療が登場した際、 すぐに導入に踏み切ったという先生。長いキャリアの中で数えきれないほどの治療を重ねた、 その技術はお墨付きだ。

「審美治療においては、材料的には出尽くしていると思っています。 しかし時代は変化し、今や女性も忙しい時代。 だからこそ何度も通っていただくことのないように、 できる限りのスピードアップを心掛け、更なる技術の向上を目指します」。

女性にとって歯並びや口元のコンプレックスというものは想像以上に大きいもの。 だからこそ、美しい口元へと生まれ変わったときの喜びもひとしおだ。 「治療後に心から嬉しそうに笑ってくださる方や、 写真付きでお手紙をくださる方もいて・・・ 神経を使う仕事だけに、やりがいは大きいですね」。 笑顔の奥に情熱を秘め、女性の心強い見方であり続ける原先生。

今後の活躍にも期待です!

ご相談・お問い合わせはこちら 06-6631-8201※予約制・初診は随時受け付けております。